世界は称賛に値する

日記を書きます

故詠みのベル(きをふしさん)

躍動感や幸福感は言葉が言葉を踏みつけた感触を過ぎるものではない。
――無題

[文脈からあえて切り離した時のきらめきも好きだな、と思えた][気づきづらそうな視線に気づいている雰囲気]