人にとっての名

▼▼ある物事や現象に名付けが行なわれることによって、レイヤーというかステージというか、が、変質するなあ、という印象はあって、人類にとって説明文と名前というのは何が違うんだろう、と思ったりする(境界線をふらふら散歩してみたくなったりことがあるし、あえて同じものとして見做せたりしないかな、と試してみたくなったりもする──遊んでみたくなる、ところはある)