活動確率を高めてくれる昂奮を保護

▼▼世界と人生と日常における、効果と効率、よさ、満足度と充実度、のようなものに関して考えてみると、やはり「活動量」が肝心なんじゃないだろうか、とは思えるところがあって、であるならば、活動ができる確率を高めてくれるタイプの気持ちや考えを、注視し、保護し、推進してゆく、といったやりかたが、結局は決め手になってきたりするんじゃないかな(でもって逆に、活動率を沈静化させてしまう精神や感情や思考を、減衰させるようにしていくのがよいのかなあ)、と、今回改めて思ったりした。