2008-09-28から1日間の記事一覧

比喩はそれじゃなくて、たぶん試行錯誤は進んでゆくよ

▼と。思索を一時停止させてみた。早計すぎるな。結局さ、発想を舐めているのは自分なのかもだな。と反省もしてみた。かつて想像していたより現実での試行錯誤は進んでなくて――ないように見えてしまって、だから、衝撃を受けて、吃驚して、戸惑わされてるだけ…

神様に「踏台だよ単なる」って言われても、だからなんやねん、と、反論可能な足場が理想(いきるいみは自分で見つけろの話)

▼神の視点を導入して、踏み台かもって怖れて、対抗しようとして、なんて、意味あんのかね、という境地にはせめていよう。いるつもりだけど、時おり怖がったりしてしまうのは、未熟というよりは、甘えてみたくなってるだけ、な気もするな。鍛錬せよだ。

踏み台だよ単なる、って言われたくないところはある

▼完璧な終焉があって、過程に過ぎない、って思えてしまったら、何となく萎えそうだから、打破や超克はいつだって可能さ! って思いたがってるだけかも、って思った。

結局ぼくらはどこまで行けるんでしょう?

▼つまり。結局。とりあえず。 ▼発想の可能性をどう見込めばいいのか、という問題の判定に迷いがあるんだと思う。 ▼無限の可能性、を前提にしてちゃっていいのかな、とか。 ▼どこまでもゆける、と信じてしまっていいのかな、とか。 ▼決めかねてる。まず仮定す…

ビジネスとかは最適解がありそうで怖くて、でも、発想の可能性を舐めちゃ駄目だろとも思うわけです

▼発想を舐めるな、って話になってゆくのかなー、とビジネスに対しては思っている。同型の判断で、学問に対しても同じことを思っていると思う。というか、結局は「人間」に対して感じているのだと思う。発想は永遠に終わらなそうだ、とか判断しているのだ。究…

踏台ヲ黙諾スル日曜日