世界は称賛に値する

日記を書きます

2026年04月17日(金)日記と呼んで書いていく

いろんなところで日記

以前はほとんど稼働させられていなかったSNSも、一日一個、そして、「日記」と呼び、記載する、という形であつかうようにしてみたら、けっこう継続的に楽しめるようになった。

まず、「日記」と認知させるのは明確に効果的だった。数字が並んでいくのが性に合うんだと思う。そして、一日一個くらいが、ぼくの処理能力であつかえる範囲だったんだと思う。「ちょくちょく」とか「都度」は手に負えなかった。