世界は称賛に値する

日記を書きます

2026年04月06日(月)テトリスみたいな言葉の積み方

きれいにつみあげるだけ

ほとんど破綻しているようなことばの並びがむしろ詩っぽくなるんじゃないか、みたいなめちゃくちゃ浅はかな論理のもと、どんどん断絶させていきながら、なんとなく独特の雰囲気だけは想起させてもらえるような、ふわっとした支離滅裂日記も書き始めた。これが詩でも詩じゃなくても、愉快だ、ってなった。悪くない。というか、吐き出されたことばをぽんぽん置いていくのがおもしろい。テトリスみたいなノリ。