世界は称賛に値する

日記を書きます

2026年03月27日(金)理屈みたいなものがただの幻想の場合

世界とつながっていない可能性

論理とか科学とか実証とかいったものが当然のようにあると思っているけれど、ぜんぶ気のせいというか、そういう感覚があるというだけのまぼろしの可能性はある。ただただ人類は、自分らに性に合う、もっともらしいことを言っているだけで、実際は、人類の為すなにもかもが、めちゃくちゃな可能性はある。自分たちから見たときに「整合性がとれている」と感じられるルールを勝手に設定して、そのなかで、キレイっぽくなにかを並べているだけ。世界の根本的な整合性みたいなものとまったくつながっていない可能性。