世界は称賛に値する

日記を書きます

2026年03月22日(日)そちらから世界がどう見えているか

新しい知見なし

そちらから世界がどう見えているかを教えてほしい、っていうのがぼくの基本的な欲かな。ことばを好む理由とさえ言えると思う。教えてもらうためのことばが原点。インプレッションのためにチラチラまわりをうかがいながら、誘い受けでもしているような言葉には、ぜんぜんそれがない。あなたの本気なところを話してもらえないなら価値がない。そのチラチラ見てくる誘いに乗って、ぼくの知見を伝えたところで、まともに聞いてもらえる気もしないから、そこも不快だし。