世界は称賛に値する

日記を書きます

2026年03月16日(月)いつだって思い出してもらっていい

ひさしぶりの連絡はうれしい

縁が途切れないよう、ちょくちょく絡みにはいくほうだ。いまもつながっているのかわからないメッセージを送ってみたりする。このあたり、喜んでもらえるのか嫌がられるのか、ほんとうにわかるはずもないから、やるだけやってみてもいいのかなあ、というテンションにはなった。成功体験もなくはなかったし。まあ前のめりになりすぎないようにはしている。突き詰めると、ぼく自身はひさしぶりの連絡がまったくイヤじゃなくて、むしろ、異様に嬉しい(誰かが思い出して連絡してくれるということにかなりの価値を見出している)っていうのがたぶんある。その自覚はある。