世界は称賛に値する

日記を書きます

2026年03月14日(土)あたらしいと凄味が見える

何度目の登場か

ぼくの人生に何度目の登場かによって(つまり、見飽きているか、あるいは物珍しいかで)、ものごとの価値の一面を決めてしまっているところがあって、「なんで???」ってなった。関連したところでいえば、ぼくにとっての新しさと、人類や社会にとっての新しさを、どうやって見分けて扱えばよいのかも不明なままだ。