世界は称賛に値する

日記を書きます

2026年03月01日(日)書きつけた偏見

凝縮

サササササと書きつけたメモを、清書しようとしたときに、その背後に偏見がごろっと転がっていることに気づき、そのやばさを漂白するのに追われる羽目になったりする。押さえこむのに必死になる。結果、めちゃくちゃ長文になっていく。というような経験はけっこう多かった印象かな。あたりまえみたいな顔して出てくる偏見の内側にある情報の密度と量よ、と思った。