世界は称賛に値する

日記を書きます

2026年01月27日(火)いいねはほしい

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宣伝も告知もなんもしておらず、読まれる可能性があまりなさそうな場所で、ひっそり書いている日記のほうが、長続きしそうな手触りもなくはない。やっぱり、読まれる可能性があると思うと、読まれることを、無意識に期待してしまっている。まれにもらう「いいね」も今後へのモチベーションに繋げてしまう(次の「いいね」も待ってしまう)。だから、ほそぼそと、やってたほうが、いいんだろう。みたいなことを、思わず口走ってしまいそうにもなるけれど、とはいえそれも、実際は、ケースバイケースだ。というか、別の話になっちゃってる気はする。あと、こういう話をすることによって遠回しに「いいね」をもらおうとしている形として読解されかねないところも怖い。だからってそれを狙ってないわけじゃないところも同じく怖い。