世界は称賛に値する

日記を書きます

2026年01月24日(土)なんも考えず話しかけるのがよしとなる場合もある

ただ早くいいねするだけ

最速で「いいね」していれば、それだけで認知もしてもらえるし、ともすれば好かれさえする、くらいことを無邪気に期待しているテンションというか世界観は、ちょっとだけある。小狡い狙いみたいにはどうしてもなるのでよくないなと思うし、そもそも実態に即してないだろとも思うけど。

距離感

「いいですね!」ってシンプルすぎてリアクションに困るくらいのコメントやリプライを気軽に残すスタンスと、「いいね」ボタンを無頓着に押しまくってしまうくらいのノリと、どちらのほうがよいのか、いまだにわからない。遠巻きに「素敵だなあ」って独り言つぶやいてるのと、「素敵ですね!」っていちいち気軽に声をかけてしまうのと、どちらがよいのかも、まあ謎だ。相手にも場合にもよるにせよ、インターネットのコミュニケーション、いまだにややむずかしい。

勇気が大事だ。だからがんばって一歩前に足を踏み出してみましょう。つまり、物怖じせずに声をかけてみましょう。ウジウジ遠慮しててもなにもはじまらないよ!なんて、かならずしも単純に考えてしまってよいわけでもないだろうし。