世界は称賛に値する

日記を書きます

2025年6月5日(火)七色の日記

種類分け

種類分けした日記を、いろんな「場」に書き散らす形で、このところ遊んでいる。続くかはわからない。飽きる気もする。オーバーフローする気もする。ただし現状は楽しい。いまのところ、「場」で分けるなら、「はてなブログ」「Mastodon」「しずかなインターネット」「たいっつー」「ブラックキャットカーニバル」「Discord」「Cosense」「note」あたりを使ってみている。思索・作品・仕事・助走・育児・宣言・出来事みたいに、なんとなくテーマを決めながら、描き分けてみている。多少は定着したやつもしてないやつも公開まで辿り着けていないやつもある。「Bluesky」「mixi2」「Reads」「Dayone」「Substack」なんかも活かしてみたいかな。

あれ、自分を誉めるやつがないじゃん、って整理しながら思った。至極あたりまえの事柄でもいいから、なにかができた自分を、ちゃんと誉めてあげたらいい。何事も「できて当然だ」と思わず、しっかりと、肯定する言葉を投げかけてあげたほうがよい。そういった切り口の日記のススメをときどき見かけるし、たしかにおっしゃる通りだな、と感じている。一日一行でよい。些細なことでよい。褒めて称えて、少しでも、自分の存在を、肯定側に寄せることで、素敵さが湧くのはわかる。こんなんで慢心や欺瞞に繋がりすぎることもないだろう。行き過ぎることはそうそうない、という見立てだ。

勉強

勉強につながるやつと、記事(構造的・体系的な文章――書き殴りじゃない文章)につながるやつ、この二つの題材も考えたいと思っていたのだった。あと、物語・小説・文学にまつわるやつも題材にしたいと思っていたな。媒体としてはPodcastも使ってみたい。追記しておく。