世界は称賛に値する

日記を書きます

2024年07月19日(金)かんたんなお祭り

夏祭りのようなもの

お子さまの夏の催しの開催日だった。仕事は少しだけにして、遊びに行った。陽射しややわらかかったが、湿気は多く、不快指数は高かった。暑さ対策は入念におこなった。ネックリング・保冷剤・携帯型扇風機を活用した。適宜、水撒きもおこなわれていて、助かった。

催しの内容を眺めながら、昨年より縮小されているのかな、と思うところはあった。勘違いな気はする。が、実務の量を削減すべく、シュリンクされていた可能性は否めない。人員不足などはありえた。とはいえ別に、無理することなく、可能な範囲でやってくれたらよい、とは思っている。細部まで煮詰めた素敵な成果ばっかり追わなくてもよい(突き詰められたものも、間違いなく素敵なので、ときにはあってくれたらよいね、って思ってはいるけれど)。

いずれにしても、楽しんで動けていたと思う。お子さまのほうも、昨年と比べたら明らかに"わかった"動きを取ることができていて、認識力や理解度の違いが感じられた。チケットにハンコを押してもらおうとする振る舞いは素敵だった。帰り際には病院に立ち寄った。お子さまがじゃっかん暴れていた。楽しく、かつ、たいへんな一日ではあった。