月一会議、やる気と平穏の循環させかた

▼▼会議日。比較的おおきな変革の話があって、若干、不安だ。とはいえ、最近は様々なことの境目や交点に立たされている(立とうと思っている)気もするので、うまく潮時になってくれる可能性もあるかな……(誤用ではないほうの「潮時」(都合のよいタイミング、という意味)を、初めて使ったかと思われる。誤用だという認識が最近までなかったし)。▼▼まあ、前述したような雰囲気で認識しておくほうが精神安定としてもよいだろう。やる気と平穏の「比率」というか「循環」的なものを、最近は、だいぶ強く気にしている。悲劇を避ける通り道、とでもいうようなものを、そのあたりに(そのあたりの構成や編成、ありかたの中に)探している気がする。