悪い芝居のスーパーふぃクション、観てきた(感想文またあとで書く)

▼▼悪い芝居『スーパーふぃクション』を観劇してきた。芝居感想を書き始めたら非常に長くなりそうなので、一旦、行動記録を残しておく。後日日記しよう。▼▼赤坂駅で下車した。ぜんぜん行ったことのなかった街で、かつ、街並みが目新しくて──思った以上に独特な街の雰囲気があって、歩いているのが楽しかった。もっと沢山散歩せねばな、って思った。最近あんまり開拓してなかったな、と思わされたところもあった。▼▼舞台は赤坂レッドシアター。チケット予約を初めてホームページ越しに行なったので、多少は緊張したし不安があった。新幹線の切符のオンライン予約でも思ったけど、準備段階で手元に何もない状況って不安が湧いちゃうなー。結局は予約者名を言うだけだったけど……。
▼▼芝居は非常に満足した。満喫した。堪能した。こんなの好きじゃないわけない話だと思った。超現実、の対義語としての、超物語、超虚構、あたりを使った公式の説明文、も読んだけれど、このスタートラインの時点で、すでに、好き要素満載すぎた。▼▼媒体としては「演劇」やっぱり非常に好きだなー。隠喩が快感に繋がる嗜好がそもそもあるのにあの物量で来られたらそりゃ喰らうよー、ってよく思う。