世界がぜんぜん断言できない

▼▼断言の使いかた、に関しての迷いは正直まだまだある。突き詰めたら、断言し切れる絶対的なこと、なんてこの世にないじゃん……、という世界に対する困惑がまだまだあるせいだ。しかしまあ、ここは変わらないんだろうな、とも思う。この世に対する断言できなさ的不安定さ、は、じぶんの世界観に結構強く根付いている。簡単に変わられたら困る気もする。▼▼困りつつも困ってることを楽しんじゃってる、とかもあるかなー。天体の運行から、実在、論理性すら、多少は疑いうる隙間がある感じ、好きだ。