文章に関する、手間暇と質の脳内グラフ、ぐらぐらしてる

▼▼記述行為に時間制限かけてみる、っていうのをしばらく試してみよう、と思った。まあ三〇分制限くらいかな。三〇分じゃ無理ー、みたいな甘えがあるから、意識の打破や突破を狙うには程よいかと思える。▼▼記述行為に時間制限をつけてみて、なおかつ制限が短時間である場合、質が下がるに違いない、って前提を持っちゃってるので、この想定の妥当性の検証──検証による認識の補整、を求めてるところがある、とは言える。諸説を総合すると認識エラーの匂いがする、のだよなー。思ってるほど落ちないにせよ、思った以上に落ちるにせよ、だ。
▼▼人様の制約を参考にしつつじぶんにも制限を課してみて性能が発揮できるぎりぎりの位置を探る行為、って、結構すぐにサボっちゃうところあるからな……。サボってしまうのは、普段もまあまあ制限かけてる気になっちゃってるから、だろう。手緩く生温いぜんぜん苦でない制約で頑張ってる感を醸成しちゃってるっぽくて駄目だ……。