愛想論旨

▼▼昨日の日記の続きのようなところなのだけど、祝いの場(結婚式的な空間の中)でさえ、人様の「話しかけ」を無碍にしているような、軽視してしまっているような、雰囲気、コミュニケートの方法、を見かけることがあって、まあ、こんなところでさえああいった雰囲気を見かけるのならば、普段行なっている仕事の中で冷たい対応を取られることがある、というのも当然のことなのだろうな、ということを思わされたりはした。
▼▼あと、ここで「祝いの場で『さえ』」って書いてしまっていること(祝いの場だからってなんやねん、というか祝いの場ってなんやねん)にも、うーん、と思ったりもしつつ、なんにせよ、冷たくないコミュニケート、優しさや愛想、というようなものたちに、けっこうじぶんが重きを置いていることと、そのぶん、このあたりを、話題に、論旨に、して、言葉が書けそう、ということも、自覚した。言いたいこと沢山あるかも。気にしていることがいっぱいある気がする。
▼▼もしかして怒ってるのかなって思われるのがかなり嫌い、っていうのは、けっこうな回数思ってきてるし、まあまあ言ってきたことがある。
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