サンプル数と偏見

▼▼男性サンプル一名から「男ってのは……」って男性像を築き上げたら、駄目偏見かと思う。三名でも怒られそうだ。けど、男性サンプルを少しずつ増やしていったら、次第に着実に、駄目偏見がまあまあ偏見になっていって、いつかは妥当な認識に足を踏み入れそう。研究者の実験と分析によって科学的根拠の組み込みに成功したら、もう、ほぼ盤石の認識になる──なるのかなー……?
▼▼認識や判断と、偏見、の扱いってこういうことでよいの? って試行錯誤してた。