RomanticSa.Ga

▼▼源流となる物語の内容を詳しく知らないまま、図抜けて楽しめる二次創作に出会ってしまった時の──登場人物や設定が極めて好きになってしまった時の、語りかた、は、非常に難しいなあと思った。単純に推薦する言葉が紡ぎづらく思える。
▼▼アイドルマスター二次創作物語である『RomanticSa.Ga』に驚異的に嵌まり、西暦が変わる瞬間も含めて──寝不足も諦めて、見続けてしまったので、記録しておきたいなと思った。寝不足を諦めて愉しみ続けた物語は記憶に数個残っている。数個程度だ。