機械的な単調作業に出会ったら、自動化してくれてないか考える

▼▼単調作業の繰り返し的な面倒くささの自動化が、コンピュータの得意分野なので、コンピュータ的行為で単調繰り返しに頻繁に出会ってたら、誰かが自動化してるだろう、この機能はきっとあるだろう、と想像するのは、思考の最初に持ってきててよい気がする。
▼▼思いつけるかどうかで効率がおおきく違ってくることもかなりある。思いつけなくて後悔したこと多々だ。
▼▼技術的実現可能範囲が想像できるかどうか、って違いも考える。
▼▼調べても自動化するソフトや技術が確立されてない場合は、複雑な要素を孕んでて自動化しづらい型、か、イレギュラーの範囲が危なくて自動化しちゃいけない型、か、発生頻度があまり高くなくて困られてない型、かと推測できるので、諦める。