アマゾンで買った

▼▼製作者の秋山真琴さんの「雲上四季」は、読書的興味とボードゲーム的興味で以前から読んでて、けど、製作した数々の作品はぜんぜん触れたことがなかった。新作PNOSがついに完結し、運良く宣伝文を読む機にも恵まれて、改めて興味しんしんで体験版を試してみたら、意外と即座に「いやこれおもしろいなあ!」って思えたので、買った。実際は正直アマゾン取扱いが助かったと言える。というか、後押ししたと思う。普段から活用している分、やっぱり手軽で気軽な心理にはなった。近未来の夜に現れた迷宮を巡る群像劇。ユーザーインターフェースまわりがまず好きっぽく、好きの端緒はここが多い。

【1】PNOS(秋山真琴)