感想文の位置付け1

▼▼脳内で共鳴して発せられる言葉、的な文章を希望しているのだなー、と分析した。という心理を見誤っていたせいで、言語化が苦行化していたのだと思う。副作用として、抜群な推薦文とは言いがたくなってしまって、どうしても既読者に顔を向けた言葉になってしまうのだろうけど、巧く微調整しておこうぜ的判断も含めて、受け入れておく。