コーラ的水曜日

昨日の感想と最近の思索

→ 時間と手間を掛けすぎないことと手を抜かないことを両立させたいとはよく考える。混同してしまいそうになるからだろう。でもって、混同してしまうのは、手間を掛ける掛けないの軸で評価する時に対象になる「行動選択肢」と、手を抜いている抜いていないの軸で評価する時に対象となる「行動選択肢」に、重複や類似が多いから、なんじゃないかと思う。

→ 手間は掛けてないけど手は抜いてない、って言える道を探さないと、なのかな?

→ 違うか。手間がどうこうでも手を抜いてるかどうこうでもなく、欲している理想に辿り着けているか、を、ちゃんと考えないとなのだな。当たり前だけど、改めて考える。

→ 実用的なものだけじゃなくて文学とかも読めとか芸術にも触れろとかいう発言を沢山見掛けたことがあるけど、実感というか実経験的にそれを言わせるものがあるのだとしても、ま、種類としてはいろいろあるんじゃなかろうか、ってふと思う。芸術はよい、と最近思ったけど、これは普遍的なのかなー? と同時に強く感じたせいだ。心の豊かさみたいなものを否定する気はない。むしろ、それを信じて、しかも、それに至る道って沢山あって、それぞれ誰にでも適合するようなものが見つけられるくらい多様で、だから、嬉しいことだよね、みたいなことを思っているのだった。

昨日の備忘録

→ 「サンクチュアリ  モバイルチャージケース」が非常に便利そうだなと思った。

→ 「総花的」って言葉を初めて知った。

→ 「効率よく絵が上達する方法」で沢山学ぶところがあった。

→ 「面白いのに認知度が低いゲーム」的な地味指向が意外と素敵である。

昨日の行動記録

→ 【電車】『この一冊でわかる経営戦略の基本』を読み進める
→ 【池袋リブロ】改装したのを知る→バーゲンブックを見て回る
→ 【原美術館】鑑賞する
→ 【あおい書店/品川】『ぼくは勉強ができない』を買う
→ 【六本木ヒルズ アート&デザインストア】『魂の演技レッスン22』を読む→『アート/表現する身体』を読む
→ 【国立新美術館】見掛ける→次回行こうと決める
→ 【わん】飲食する

昨日の購買記録

→ 『ぼくは勉強ができない』山田詠美(小説)

昨日の読書記録

→ 『この一冊でわかる経営戦略の基本』経営戦略研究会(経営戦略)
→ 『ぼくは勉強ができない』山田詠美(小説)

本日の起床時刻

→ 午前11時00分

本日の勤務開始

→ 休み

本日の行動予定

→ 「日常的活動」計2時間
→ 「試験勉強する」計2時間
→ 「日記を書く」計1時間

本日の学習予定

→ 「新規範囲」90分
   ――60分  「企業経営理論/講義第二回 視聴続き」
→ 「復習範囲」30分
   ――30分  「復習」9月22日分(昨日分)

本日の読書予定

→ 『説明上手になれる「らくがき」の技術』ミリー・ソネマン(図解術)
→ 『企業経営理論テキスト』TAC(経営戦略)
→ 『この一冊でわかる経営戦略の基本』経営戦略研究会(経営戦略)