小説的水曜日

起床時刻

→ 午前7時00分

勤務開始

→ 午前9時00分

昨日行動

→ 「自宅」『思考力革命』受け取る→TAC申し込んで途中で処理を失敗する→問い合わせ
→ 「駅」定期券を更新
→ 「電車」『原点回帰ウォーカーズ』読み終える
→ 「東急ハンズ」クリアケース、セラミックペンカッターを購入する
→ 「神座」おいしいラーメン食べる
→ 「リブロ」『桜庭一樹読書日記 少年になり、本を買うのだ』を読む→『ぼくは勉強ができない』を買うか迷う→『本の読み方 スロー・リーディングの実践』を買うか迷う→友人F氏と合流
→ 「書店二軒」『ぼくは秋子に借りがある』を推薦がてら贈呈する→『子どものための哲学対話』文庫版を購入する→『DIVE』薦める→友人T氏と合流
→ 「沖縄料理屋」談話と夕食

昨日購入

→ 『思考力革命』船川淳志(思考技術)
→ 『子どものための哲学対話』永井均(哲学)

昨日読書

→ 『藤子・F・不二雄 少年SF短編集1』藤子不二雄(漫画) 数編読了
→ 『原点回帰ウォーカーズ』森田季節(小説) 読了

昨日備忘

→ ブラウザ「Opera10」が正式版として配信された。
→ 楽しそうなので「アイマスクエスト」は見てみよう。
→ 長嶋有の『夕子ちゃんの近道』がめっちゃおもしろかった、と評価を聞いた。
→ 池袋ハンズは標準的なノートの品揃えが異様なほど脆弱だ、って認識した。
→ 『桜庭一樹読書日記』文庫化。改題で『少年になり、本を買うのだ』が付加されている。
→ 「裏表ラバーズ」にびっくりするくらいはまった。みくうた。
→ 「セイフティマジックカッター」は取扱店が少なそう。基本的に一枚切りは希少種みたいだ。


→ 改めて「セイフティマジックカッター」を探してみた。が、池袋のハンズにはないようだった。→棚に空きがあって、売り切れか、と判断していたのだけど、冷静になって考えてみると、欲しているものとは価格に若干の違いがあったような気がする。たぶん別のものだったのだろう。心当たりもないではない。→ 結局のところ普通に売っているものではないようだ。通販しようかなー。→してみた。

→ 完全に一目惚れして「裏表ラバーズ」を聞き続けている。みくうた。→ wowakaこと現実逃避P、という名前は憶えておこう。

→ 『サクラダリセット』が滅茶苦茶に好きなものっぽい。けど、気付かなかった。気付いていなかった。→ おもしろいよーって話を偶然見聞きしていなければ、まったく知らぬまま読み逃していただろう。非常に評判よいみたいだから、ま、巡りめぐっての出逢いもありえただろうけど……。少しでも触れれば好きなものなのは――でもって出来が秀抜そうなのは、はっきりわかる目立ちかたなのになあ。引っ掛かっていなかった。

→ ライトノベルの刊行点数は本当に増えたよなあ。注力しなくなったせいもあるんだろうけど、明らかに追い切れていないなって感じてしまう。見逃しも沢山なんだろう。→ 間違いなく残念なことなんだけど、網に引っ掛からないことを単純に嘆いていてもしかたなし、ってところも確実にあるからねーって考える。→ だからこそ網を細かくする努力くらいはしておこう。っていうのが模範的解答かな。→ 模範的解答を維持しつつ、たまには逸脱しておこう、というのも考慮する。時折足掻くくらいがちょうどよさそうだ。

→ここで見逃してても本当に素敵なものならいずれ引き合ってたさ、みたいな思想は、救いにできたりするけど、救いにしたいところもあるけど、結局のところ根拠は薄弱だよなあっていうか、究極的には「賭けるしかない」ってところがあるにせよ、だからって最初から「賭けだ!」みたいに考えるのはどうなのさ、っていうのは思う。

行動予定

→ 社員セミナーに参加する
→ 改めてTAC申し込む(申し込み方法を変える)
→ 分度器ドットコムの振り込みを処理する
→ 最低4時間は勉強する

学習予定

→ 「競争戦略/ポーターを読む」2時間
→ 「企業経営理論・概要/スピードテキスト」2時間

読書予定

→ 『考える心のしくみ カナリア学園の物語 』三宮真智子(思考技術)
→ 『ポーターを読む』西谷洋介(経営学)
→ 『企業経営理論』スピードテキスト(経営学)