Realforce108UHな今日この頃

東プレ Realforce108UH 静電容量無接点方式統一荷重108USBキーボード(白) SA0100

東プレ Realforce108UH 静電容量無接点方式統一荷重108USBキーボード(白) SA0100

▼最近購入した「Realforce108UH」に結構慣れてきた。意外と慣れてきたのではないかなーって思えた。というか、慣れすぎて快適に嵌ってしまったな、と感じてしまった。期待も予測も無論してはいた。嵌る可能性だって考えていた。のだけど、想像以上に快適だったのだ。だから、想像以上に不満足にも繋がりやすくなってしまった、とか言えると思う。▼最高級品的なキーボードに関しての、つまりは推薦文である。価格も性能を図抜けている、という噂は前から聞いていた。で、実際試してみて、確かに打鍵が軽く、異常と認識してしまうほどだな、と知ることもできた、のだけど、だからこそ違和もあって、標準的な形では評価できていなかったんじゃないか、って思えたりもした。のである。▼前提的な閑話終わり。▼職場で標準価格帯のものを打鍵していたら、明らかに時間かかってるよなー、なんて感じてしまう瞬間が、思いのほか沢山あったのだった。なので、効果が発揮されつつあるぜ――なら記録しておこう、とか考えてみたわけだ。滅茶苦茶な快適は確かに得られている。打鍵的抵抗は明確に減っている。速くなった。打鍵量が比較的多く、打鍵速度に壁があるなら、問題なく推奨できるだろう。効果はある。けどまあ、対象者は限られるかな……。いずれにせよ、時間を経ないと正確な評価は難しいかな、なんて判断できているものがあって、実際に時間を経てみた結果、ちゃんと素敵なものだったぜ、と思えたわけで、現段階では、非常に嬉しく思えている。記録しとこう。