認識と判断のバランス

▼認識している、認識する、認識を持っている。判断している。判断する。判断を持っている。認識と判断。の区別が曖昧だな、と改めて思った。以前から思っていた。定義が明確ではない。つまり、範囲が明確ではない。此処ではこちらを使っておこう、というのがほぼない。雰囲気で決めている。結局、文脈と気分と栄養の問題になっている。あんまり好きではないかも、と思った。ので、軽く決めておこう。考えておこう。認識と判断の違い。根拠の有無、を浮かべてみた。が、違うな、と思った。能動的受動的、という対比も考えてみる。が、微妙にズレる。基盤と行為、というのは、ありかな、と思えた。でも違う。違うというか、もっと的確で適切な言葉がありそうなんだけど、と思ってしまう。領域が違う匂いは感じた。性質というよりは背景が違う。認識している、と言う時、判断している、と言う時、の、見ているものが違う。とか。雑だ。▼起床は午前7時。ありだ。