上過ぎても駄目、下過ぎても駄目、評価は此処に置いて下さい

▼発言や態度から、相手の視線を推測し、誤りを感じれば、直そうとしてしまう。
▼称賛が過ぎれば、謙遜やら卑下やら侮蔑さえ使って下方修正を促し、
▼軽視が過ぎれば、賛歌やら解説やら虚飾さえ使って上方修正を促す。
▼というスタイルの是非や善悪や利害や好悪や軽重を検討する、のも、重要かもだ。
▼遭遇することが頻繁にありすぎるからだ。